EdTech速報

工学院大附属中の生徒のビデオがアメリカの映像祭でファイナリストに

工学院附属中学校では、アクティブラーニングやICT教育、アイデアを形にして発信する力や思考力、情報活用力やメディア情報リテラシーを養うデザイン思考の授業など、同校が実践する21世紀型教育の成果の現れであると評価している。 同作品は、日本国内で平和をテーマに、学生など若者を対象に開催される映像の祭典「 ...

上記は、記事のサマリーだけ表示されています。 元記事を読むには、こちらをクリック