EdTech速報

すららネット社長ロングインタビュー

小林:C(生徒)向けの教材開発にとどまらず、B(塾や学校)にもガイダンスを行っているということですね。非常にユニークで、これは1つの参入障壁にもなりうるものですね。いくらEdTech(エドテック)企業が優れたeラーニングの教材を投入しても、そういった面をフォローできなければ本当に受け入れられるのは難しいでしょう。

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